ボードゲームレビュー第192回「ワイナリーの四季」

毎週木曜日はキウイの日ーっ♪ なんて言いながらも、先週の記事なんですががががが。
まあ細かい事は置いておきつつ、そういえばそろそろボージョレーヌーヴォーの解禁日ですねーっ ゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚

私はあんまり銘柄にこだわってワインを飲んだりはしないのですけど、こだわりのある人にはきっとワクテカが止まらない状態なんでしょうねー……(´Д`*)

そんなわけで! ワイン造りに挑戦だ!!( ゚∀゚)o彡゜
今回ご紹介するのは、アークライト様から発売中の「ワイナリーの四季」なのですーっ!

両親から引き継いだワイナリーを元手に、従業員と一緒に様々な葡萄を植えてワインを作っていこうというワーカープレイスメント系のゲームなのですよ☆

個人的にツボだったのは、ゲームの最初に自分の両親を決めるところですね(笑)
両親のカードがパパ18枚、ママ18枚の計36枚もあるので、組み合わせだけでもかなりの数ですよ!?
なので「この二人、どういう経緯で結婚したんだろう?」と想像してしまう組み合わせが生まれたりと、ゲームを始める前から盛り上がる盛り上がる(´Д`*)

そして、肝心のゲームですが、こちらもシンプルながらも、色々とできることが多くて自由度が高いなーっという印象ですね。

正統派みたく真面目にワイン職人になるもよし、観光客を呼び集めるもよし、各々が勝手気ままに経営生活を送っていたのですよ( b*• ̀ω•́ )b

私個人としては、最近やったゲームではかなり好きな部類かも?
やっぱり、両親を決めるという最近なかったシステムがかなりツボに入ったのですよ

ご興味のある方は、ぜひぜひレビューにもアクセスアクセスなのですっ(๑•̀ㅂ•́)و✧

ボードゲームレビュー第192回「ワイナリーの四季」

10月に紹介されたボードゲーム